【問86】正誤問題ではありません
甲県知事の登録を受けた宅地建物取引士Aは、甲県知事の免許を受けた宅建業者Bの事務所に
専任の宅地建物取引士として勤務していたが、その後退職し、住所を変更することなく、
乙県知事の免許を受けた宅建業者Cの事務所に専任の宅地建物取引士として就職した。
この場合、A・B・Cのそれぞれ必要な手続きを述べよ。
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———–プロフィール———–
1986年2月~2010年12月まで、
宅地建物取引業に従事
2003年5月~現在まで、
不動産コンサルティング業
2004年7月~現在まで、
資格学校LECにて宅建講座を担当
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