【行政書士】この問題 解けますか?【民法】記述式 総則の重要問題!〈行政書士試験対策〉vol.29

行政書士

🔶行政書士試験 記述式対策!🔶

今回は、民法総則の重要論点からの出題です。
有名な論点ですので、択一対策も含めて知識を確認しておきましょう!

日頃の勉強で得た知識を生かすには、実際に手を動かして問題を解いてみるのが一番の近道です!
記述式は、択一以上に正確な知識が求められるので、択一の勉強にも役に立つと思います。

問題文は↓↓に掲載しています。

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⭐記述式を解く練習をしましょう!

〇債権各論から出題

〇物権から出題

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🔶民法🔶 出題問題
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今回、解説している【記述式問題】はこちら↓↓ 

【 設問 】
AがBに対して貸金債務を負っていたところ、DはCから何ら代理権が与えられていないにもかかわらず、Cの代理人と称してBとの間で連帯保証契約を締結した。その後、Cが死亡して、その子であるD及びE、Fについて相続が開始した。ところが、Fが相続を放棄したため、DおよびEが相続することになった。Bは、Aが債務を弁済しなかったため、Dに対して、連帯保証債務を履行するように求めた。Dが、これを拒むことができるのは、どのような場合か。民法の規定および判例に照らし、理由を付して40字程度で記述しなさい。

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〇本問の参考
↓ ↓

▼【目次】
0:00 オープニング
0:10 記述式問題(1問)
1:20 解答と解説
6:26 重要判例✅
8:34 結論
9:50 エンディング

※解説が遅く(早く)感じる方は、『設定』→『再生速度』で調整をお願いいたします。

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🔶行政書士試験 民法対策!🔶
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🔶物権🔶

〇177条と背信的悪意者(特別解説)

〇抵当権における法定地上権の基礎(特別解説)

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🔶債権🔶

〇詐害行為取消権(特別解説)

〇債権譲渡(特別解説)

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