🔶行政書士試験 記述式の直前対策!🔶
今回は、民法総則の有名な問題からの出題しています。
択一対策としても重要ですので知識を確認しておきましょう!
そして、周辺の知識の確認も忘れずにしておきましょう!
日頃の勉強で得た知識を生かすには、実際に手を動かして問題を解いてみるのが一番の近道です!
記述式は、択一以上に正確な知識が求められるので、択一の勉強にも役に立つと思います。
問題文は↓↓に掲載しています。
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⭐記述式を解く練習をしましょう!
〇債権各論から出題
〇物権から出題
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🔶民法🔶 出題問題
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今回、解説している【記述式問題】はこちら↓↓
【 設問 】
Aは、Bに動産甲(以下「甲」という。)の購入を委任して代理権を与えた。Bは、甲を高値で転売して代金を着服しようと考え、 Aの代理人として、 Cから甲を買い受ける契約を締結し、甲の引渡しを受けた。その後、Bは甲をDに転売してその代金を着服した。CはAに対して甲の代金の支払いを求めた。この場合において、 AがCに対して甲の代金の支払いを拒むには、 いかなる根拠に基づき、どのような要件が必要か。民法の規定に照らし、40字程度で記述しなさい。
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〇本問の参考動画です!
↓ ↓
▼【目次】
0:00 オープニング
0:09 記述式問題(1問)
1:15 解答と解説
4:58 条文解説✅
6:15 結論
7:30 エンディング
※解説が遅く(早く)感じる方は、『設定』→『再生速度』で調整をお願いいたします。
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🔶行政書士試験 民法対策!🔶
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🔶物権🔶
〇177条と背信的悪意者(特別解説)
〇抵当権における法定地上権の基礎(特別解説)
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🔶債権🔶
〇詐害行為取消権(特別解説)
〇債権譲渡(特別解説)
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BGM:DOVA-SYNDROME
Morning / Komorebi Cafe / Recharging /
https://dova-s.jp/bgm/
voice:VOICEVOX
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