今回は購入判断分析に、不動産管理士・原田が登場。電車で渋谷まで39分、横浜まで7分という好立地に位置する1億5,500万円の物件の実力を明らかにします。
表面利回り6.1%、駅徒歩8分の築浅アパートは、果たして本当に「買い」なのでしょうか?
原田曰く、今回の物件のイチオシポイントは、「劣化対策等級3級」の効果。
利回りは一般的な数字ながら、この「3級」の効果で有利な条件での融資が期待できるといいます。
そして気になるシミュレーションでは、2,200万円の純資産増加という優秀な結果も!
フルローンまで見据えつつも、自己資金の投入額や借入期間を変えた場合の安全性についても検証しながら、具体的な投資判断に必要な考え方を解説します。
今回もぜひ最後までご覧ください。チャンネル登録よろしくお願いします!
【ハイライト】
00:00 intro
00:45 不動産管理士・原田の推す「良さげな物件」概要
02:00 表面利回り6.1%!購入判断分析シートに入力開始
04:10 銀行が評価する「劣化対策等級3級」の効果とは
06:30 LTV96%、借入期間35年での初期シミュレーション結果
09:10 自己資金や借入期間変更で安全性を再検証
11:50 懸念点の検証:居室の狭さをどう考えるべきか
13:55 マーケティング豆知識と本日のまとめ
【学べること】
✅ 不動産投資における具体的な購入判断シミュレーションの進め方
✅ 銀行融資を引き出すための武器になる「劣化対策等級」の知識
✅ 投資判断指標であるIRR(内部収益率)やDSCRの考え方
✅ 賃貸需要の動向(若者の生活スタイル変化)と、大手FC店の立地の捉え方
✅ 売却時利回りの設定目安など、シミュレーションの精度を高めるコツ
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不動産投資・賃貸経営のお悩みに、不動産会社の現役社員が”忖度なし”でお答えします。買ってはいけない不動産の話から、任せてはいけない管理会社の話まで、大家さんにも知ってほしい業界情報満載のトーク番組です。
◆今回のお悩み解決の専門家は…
・ハラダ リョウ
宅地建物取引士、賃貸不動産経営管理士、CPM®(米国不動産経営管理士)、AFP、公認不動産コンサルティングマスター、上級相続支援コンサルタント
賃貸管理会社の業務効率化を支援する”オーナーズエージェント株式会社”のコンサルタントを経て、株式会社アートアベニューに出向。
賃貸仲介と賃貸管理、双方の豊富な知識・経験を備えるだけでなく、不動産売買や相続にも対応できるマルチプレイヤー。
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