老後の為に宅建士の資格を取る意味

宅建(宅地建物取引士)

老後のため、定年後のために
「資格を取ったほうがいいのではないか」
そう感じている方は、とても多いと思います。

私自身、69歳で宅地建物取引士(宅建)試験に合格しました。
しかし目的は、再就職や収入アップではありませんでした。

昨年、71歳でハローワークにも行きましたが、
資格が仕事に結びつくことは、正直ほとんどありませんでした。
現在は、マンション清掃のアルバイトをしながら生活しています。

それでも私は、
資格には「お金以外の大きな価値」がある
と実感しています。

この動画では、
・老後に資格を取る意味
・69歳で宅建に挑戦した理由
・資格を社会貢献にどう活かすか
について、私自身の体験をもとにお話ししています。

■ 宅建受験講座について

私は現在、宅建試験受験講座を開講しています。
この講座には、次のような特徴があります。

・昨年開講し、すでに合格者が出ています
・合格者は権利関係で満点を取得しました
・講座内容は、権利関係に特化しています
・少人数制で、質問しやすいアットホームな雰囲気です
・受講料は、受講生ご自身が決めるシステムを採用しています

「もう一度、学びたい」
「結果だけでなく、学ぶ時間を大切にしたい」
そんな方に向けた講座です。

■ この動画をおすすめしたい方

・老後の資格取得に迷っている方
・定年後の生き方を考えている方
・宅建試験の権利関係が苦手な方
・年齢を理由に挑戦を諦めかけている方

最後までご覧いただき、ありがとうございます。
この動画が、あなたの人生を少しでも豊かにする
きっかけになれば幸いです。

よろしければ、
チャンネル登録・高評価もしていただけると励みになります。

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